4月 03

自分はイケないオンナと思う前に・・・。

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まずは男ウケを気にして「イッた 振り」をしないこと
オレに質問してくることの堂々、第一位がコレ。「私、SEXでイッたことがないんです。でも、彼に悪くていつもイッたふりしちゃうの」って。
そういう”イケないオンナ”に限って、次から次へとオトコを渡り歩く。自分自身では「今度のオトコこそ、私を満たしてくれるはず」って期待いっぱいなわけ。
でも、そう思えば思うほど、空振りばかり。なぜだか、わかる?〃イケないオンナ“は、自分を変えようとはまったく思わないわけ。
相手を変えればイケるはず、という思い込みがあるだけで・・・。本当にイケるようになるためには、自分も変わらなきゃダメなんだってことに気づくこと。
女性の場合はとくに、カラダへの刺激だけじゃオーガズムを感じにくい。やっぱり、心で感じるSEXをしないと、カラダが快感を得られないまま終わってしまうんだよね。
SEXは、ただ単に性器の擦りあいじゃないし、出し入れすればOK、というものでもない。やっぱり、お互いが協力し合って、気持ちよさを追求していくものだからね。
そういう努力をしないで、気持ちよくもないのに、彼に悪いからと言って「感じてる振り」をしているのは、お互いにとってマイナスでしかない。
キャッチボールをする場合でも、どちらかがボールを投げなければ始まらない。
いくらミットをかまえていても、ピッチャーが投げてくれなきゃ、キャッチボールにはならないわけ。
だったら、キミからボールを投げればいいんだよ。もっとSEXで気持ちよくなるために「そこが気持ちいい」って、彼に伝えることだ。

出会いのチャンスはここにあります。そこから先は自分で頑張らなきゃならない。ここを読んでいるあなたなら大丈夫。


参考:出会いがない 社会人

4月 03

SEXにおけるテクニックは磨くべきか

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テクニックがあっても「愛」がなければ、オトコは感じない
女性はよく「やっぱりフェラチオとかのテク一一ツクは磨いておいたほうがいい?」って質問をしてくる。
もちろん、テクニックはないよりあったほうがいいけれど、自分勝手な思い込みでテクニックを駆使されても、オトコは気持ちよくならない。
ましてや「このオトコをトリコにさせるために、テクニックを使ってる」みたいなSEXをしようとしている子がいたら、オレならダメだね、きっと。
基本は上辺のテクニックよりも、「愛」ですよ。カレを愛していれば、ワザにはこだわらなくなるはず。それは女性だって同じでしよ。
もし、カレが「これまでのオンナは、こうやってイカせた」みたいな思い込みでいろんなテクニックを駆使してきても、キミ自身が必ず、オーガズムを感じるとは限らない。
そんなことより、まず聞くべきだよね。「どこが気持ちいいの?」って。
こういうことを言うと、そんなことは恥ずかしくて聞けないし、聞かれても答えられない、と言う子も多い。
でも、そんなことも聞けない間柄で「よくSEXできるな」と逆に思っちゃうね。もちろん、これまでのSEXにおける体験学習から、
「オトコが感じる部分」を知っておくのは大事だけれど、それは相手が違えば感じる部分も違ってくるわけだから。
結局は「基礎知識+質疑応答=相手との満足度」という図式が成り立つと思う。
「テクニックを磨きたい」という向上心は大いにいいこと。でも、それは相手への「愛」があってこそ、というのはそういう意味なんだよね。

新しい出会いが、あったらここで紹介したことを気にしてみてください。

参考:

4月 03

SEXの経験人数からわかること

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SEXも体験学習と考えるなら、少ないより多いほうがいい
オレは撮影現場で女優さんによく「これまでのSEXの経験人数」を聞くんだ。これは仕事上、相手の基本データをインプットしておいたほうがいいから。
でも、この質問をすると、おもしろいことが起こる。どの女の子も最初は人数を少なめに言うんだょね。
それでオレがすかさず「え、本当はもうちょっと多いでしよ?」って聞くと、「やっぱり、扣人くらいかな」と、聞けば聞くほど人数が上乗せされていくんだ。
オトコの場合、「経験人数は?」と聞かれたら、見栄をはって「いや、オレはざっと帥人くらいかな」とか、多めに申告するんだけどね(笑)。
女の子たちは、経験人数は少なめに申告したほうが「オトコ受けがいい」と思っているんだろうね。
確かに「100人のオトコとしちゃいました!」って豪語されると、引くオトコはいるかもしれないけど。
でも、オレが今までいろんな女の子を見てきて思うのは、いろんなオトコとやっちゃったりしている女の子のほうが、自分ですごく学習しているよね。
SEXほど「体験学習」がモノをいう世界はない。経験が少ないんだったら、多いほうが経験値が上な分、オトコはそっちのほうがいいと思うよ。
試しに「マグロ女と、淫乱女、どっちがいい?」ってオトコに聞いてごらん。たぶん、ほとんどのオトコが「そりゃ、淫乱女のほうがいいでしょ」と答えるはず。
そういう点では、オトコとオンナの経験人数に対する価値観は違うんだね。テクニックはないよりあったほうがいいし、

経験値を上げるにはまず相手がいないとね。

出典:出会い系 サクラいない

4月 03

問題が何かを明らかにする

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具体的にどういう行動が問題であるかを明らかにすることからスタートします。たとえば、トニーの女性を軽蔑する言動に対して、
ベッティにとって問題となる点を彼女は次のように表現することができます。
「他の人たちといっしょにいる時に、あなたや、あなたの仲間(男)の人たちが、女性を単なる性的対象として考えているようなことを口にするのが、
私には我慢できないのよ・そんな時に、腹を立て、ただ黙って坐っているのはもう止めますよ」

解決の方法を考える
夫の言動に対する批判をする以外に、どんなことができるかを考えるのです。思いつくままに紙に書いてみるのです。実際にやれそうもないことでもかまいません。
幼稚に思えることでもよいのです。とにかく、書き出してみます。たとえば、

・その場を離れる、部屋から出る。
・夫の顔にコップの水や、飲物をぶっかける。
・「あなたは、いったいなんなのよ、何をそんなに男ぶるのよ!」と叫んでみる
・「私の前で、そんな言い方は止めていただきたいわ」と言う。
・何もしない。
・夫の膝の上に坐り、セクシーな声で夫に語りかける。
・夫の側に行き、何もいわず立っている。
・夫の腕を叩いて、冗談げに黙るように夫に告げる。
・パーティが終わった後で、夫に苦情をいう。

まだ他に、いくらでもあります。解決の方法の量が多ければ多いほど、その中から質の高い方法を
選べる可能性が高まるというのが、体系的問題解決の重要な法則です。

結婚前に、相性ピッタリの相手を見つければ結婚生活の苦労はもっと減るだろう。

出典元:結婚相談所 選び方

4月 01

体系的問題解決のプログラム

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怒りの感情を〈タイム・アウト〉することによってコントロールすることを学んだベッティは、次に、怒りの感情を喚起する問題を解決し、
フラストレーションを防ぐ方法を学ぶことになったのです。そこで、この項で解説する〈体系的問題解決法〉を、彼女にじっくり時間をかけて説明することにしました。
この方法によれば、問題を論理的に分析することができるようになり、また、夫に対決する場合に、夫と同じグランドに立って、
平等な立場での話し合いができるようになるからです。この〈体系的問題解決法〉は、単にフラストレーションを減少するのに役立つばかりか、
論理的に考える力をつけるのにも非常に効果があるのです。問題を解決する場合に、分析的に考えることの重要性を多くの男性は認めています。
ですから、ベッティが分析的に問題を解決する方法を身につけてアプローチすれば、怒りの感情を喚起する問題を解決する話し合いに夫を参加させることが
容易になるわけです。つまり、トニーの男つぶりを見せようとする態度についての話し合いがしやすくなるというわけです。
たとえ、トニーが話し合いに応じないようなことになったとしても、問題解決の方法を身につけること自体、ベッティの自尊心を高めることになりますから、
おそらく、夫に対する苦々しい態度を和らげられると思います。ですから、この方法を学んで損することはまったくないのです。
「できるだけ早い段階で、夫をこの問題解決の話し合いに〈参加〉させることが望ましいと思いますよ。

夫婦間で問題が出たとき、複雑であればあるほど解決に時間が掛かります。そうならない為にも、こ相性が合う素敵な結婚相手を見つけましょう。

出典: